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第6回 医療機器 開発・製造展 MEDIXへ出展|ニュース&コラム|品質マネジメントシステム(QMS)管理ソフトウェアならマスターコントロール

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第6回 医療機器 開発・製造展 MEDIXへ出展

2015-05-26


マスターコントロール株式会社( 本社:東京都品川区、代表者:代表取締役 チャド・フォックス、以下マスターコントロール) は、2015年6月24日から3日間、東京ビッグサイトで開催される第6回 医療機器 開発・製造展 MEDIX(メディックス)に出展いたします。本年のMEDIXでは、マスターコントロールのパートナー企業であるアズビル株式会社、富士通株式会社と共同出展の予定です。

第5回 医療機器 開発・製造展 MEDIX(メディックス)
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
展示会Webサイト:http://www.medix-tokyo.jp/ja/

iPhoneやiPad、他アンドロイド端末でMasterControlのシステムが利用できる新製品「MasterControl Mobile™」を始め、様々な製品紹介を予定しています。また、マスターコントロールのブースでは、海外からのご来場者様のために、英語での製品紹介にも対応しています。


【ご紹介予定の製品】

  • MasterControl All Access™ :MasterControlの全9製品がパッケージされたソリューション
  • MasterControl Audit™ :世界の製薬会社トップ20社の半数以上が採用した監査業務管理ソフトウェア
  • MasterControl Documents™ :Part11対応、品質管理を中心に様々な文書を管理
  • MasterControl Process™ :苦情管理やCAPA、有害事象報告などのプロセス管理
  • MasterControl Training™ :医薬品や医療機器、ISO規制環境に特化した教育管理ソフトウェア
  • アドオンなど  
 
【出展の見どころ】

信頼性保証業務の管理をウェブアプリケーションで実現したMasterControl Audit、タブレット端末を使用した最先端の電子化品質マネジメントシステムのデモ、またFDAのQMSソフトウェアとして採用されたマスターコントロールの様々な機能の紹介・デモを行っています。


【製品展示ブース】​ 
 
 
 
 
 
 
 
 


プレゼンエリアでは、製品紹介の他、規制・規格に関わるガイダンスも予定していますので、ご来場の際はぜひマスターコントロールブースへお立ち寄りください。


マスターコントロール株式会社について

MasterControl Inc.(マスターコントロール米国法人)は、日本をはじめとする諸外国企業の競争に対応し、アメリカの製造業界において「品質マネジメントの標準化」採用の動きが広がった、1993年に設立されました。

設立当初は、社名をDocument Control Systems(DCS)とし、その名は品質マネジメントシステム関連の国際規格ISO 9000シリーズ(第一版1987年制定)の規格要求事項に対応するソリューションであるDocument Control Systemsが由来となっています。

マスターコントロールのソリューションは、製造業に限らず、コンプライアンス業界全般に対応しており、米国食品医薬局(FDA)など500社以上のお客様に組織全体の品質管理・保証を支援するソリューションとして採用されています。また、世界の製薬会社トップ20社の半数以上に、文書管理(MasterControl Documents™)や教育管理(MasterControl Training™)、品質イベント管理(MasterControl Process™)、品質保証向けソフトウェアであるMasterControl QAAD™等、計9種類のソフトウェアを提供しています。

現在のマスターコントロールは、アメリカ本社をはじめ、イギリス、ドイツ、そして日本の4拠点から世界中の様々な企業へソリューションを提供しており、グローバル展開に不可欠な国境を越えたソリューションとして、またQA(品質保証)をはじめ、組織全体をサポートする品質管理システムとして、多くのお客様からご利用いただいています。

製品やサービスに関するお問い合わせは、こちらをクリックしてください。

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