こんな課題をお持ちの方に最適なウェビナーです
- AIガバナンスに関するFDAの見解を理解したい
- FDAコンプライアンスを維持しながらAIを導入したい
- AIシステムに関する実践的なコンプライアンス・ロードマップを求めている
- 対象者
- 製薬・バイオ・医療機器をはじめとするライフサイエンス企業で、品質・薬事・ITに携わる皆様
このウェビナーで得られる情報
- AIガバナンスに関するFDAの視点 — AI導入における5つの重要な柱(データ品質と管理/人によるオーバーサイト/透明性/継続的モニタリング/ガバナンス(GMLP=Good Machine Learning Practicesを含む))について、Danielle氏が解説します。
- マスターコントロールの組み込み型AIアプローチ — コンプライアンスを前提に設計されたAIについて、5つの柱への対応、事前構築されたコントロールとセーフガード、データ品質・トレーサビリティ・監査可能性を支えるアーキテクチャ、そしてマスターコントロールが管理する範囲とお客様の対応が必要な範囲を、Reneeがご紹介します。
- コンプライアンス・ロードマップ — AIシステムのバリデーションに関する文書化、ヒューマン・イン・ザ・ループの効果的な実践、AIシステムの変更管理、継続的なモニタリングと性能評価、社内ガバナンス体制の構築。
開催要項
| タイトル | FDA Insights for AI Compliance in Life Sciences |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年7月23日(木)14:00〜15:00(JST) |
| 申込締切 | 2026年7月23日(木)10:00(JST) |
| 開催場所 | オンライン配信(Zoom)※日本語字幕付きの再放送+ライブQ&A |
| 参加対象 | 製薬・バイオ・医療機器をはじめとするライフサイエンス企業で、品質・薬事・ITに携わる皆様 |
| 参加費用 | 無料 |
プログラム
14:00 |
開会 |
|---|---|
14:05 |
FDA Insights for AI Compliance in Life Sciences (日本語字幕付き) / 登壇:Danielle Dorfman Faruq氏(FDA)、Renee VonBergen(マスターコントロール) 登壇者
|
| 14:50 | ライブQ&A |
| 15:00 | 閉会 |
お申込みにあたって
- 本ウェビナーには主催者による製品紹介が含まれるため、競合他社様のご参加はご遠慮願います。