• イベント情報

【2/12開催ウェビナー】品質リスクマネジメントにおける主観性最小化と知識管理の役割 ~製品開発と製造プロセスを繋ぐ知識の充実とDXの活用~

不正製造問題に端を発し、無通告立入検査等の活発化や、その要因である「工程設計段階の脆弱性」を未然に防止するための手段としての品質リスクマネジメント(QRM)における主観性最小化のための取組みがこれまで以上に強く求められています。

本ウェビナーでは、『品質リスクマネジメントにおける主観性最小化と知識管理の役割』と題し、客観性・公平性に基づくQRMと製品開発と製造プロセスを繋ぐ知識ベース(Knowledge base)の重要性に関して、株式会社ファーマプランニング 取締役 寶田 哲仁先生にご登壇いただき、製造プロセスの稼働性能や製品品質の知識を品質リスクマネジメントに活用するための取組みや組織運営などについて、製品開発における管理戦略の事例を交えてご講演いただきます。また、QRMを支えるために知識ベースを充実し、デジタル技術でハンドリングしていくためのソリューションについて、当社より紹介いたします。

本ウェビナーが皆様にとって、「不確実性」の排除とリスク低減、ならびに意思決定の質を向上するための一助となりましたら幸いです。

セミナー詳細はこちら

 

お知らせ一覧へ戻る

メルマガ登録 MAIL MAGAZINE

ライフサイエンス業界の品質管理や製造プロセス改善のメソッド、DX化事例などをお届けします。

ico-cta-download

資料ダウンロード DOWNLOAD

業界トレンドや調査レポート、サービス資料などをダウンロードいただけます。QMSやMES導入の検討にお役立てください。

ico-cta-contact

お問い合わせ CONTACT US

医薬・医療機器の製造プロセスにおける品質管理や効率化などの課題解決をサポートします。

Page Top